セブンウォーター 高濃度水素水

高濃度水素水はセブンウォーター

 

セブンウォーターの濃度は7.0ppmです。

 

通常気圧常温では、1.6ppmが最高の濃度のなか、セブンウォーターの溶存水素濃度は7.0ppmです。

 

これは、ペットボトルの中で大量に水素を発生させることにより気圧を上げて、飽和値をグンと上げているので出来ることです。

 

気圧が上がれば飽和値も上がる。

 

では、封を開けた後、通常気圧になってしまえば、すぐに1.6ppmまで下がるのじゃないの?って思う人もいるでしょう。

 

ですが、それはご安心下さい。過飽和状態と言う言葉知っていますか?

 

高い気圧で作られて飽和値が上がっている状態で、通常気圧に戻っても、過飽和と言って、飽和値を超えている状態で存在することが出来るのです。

 

セブンウォーターも開封後、溶存水素濃度を測ってみましたが、68滴メチレンブルー水溶液が透明になりましたから、7.0ppm程度あるってことです。

 

メーカーに問い合わせてみたところ、1時間に1.0ppm程度は抜けていくそうです。出来れば早く飲み切りたいですね。

 

セブンウォーター公式サイト